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2017年8月25日金曜日

奄美大島のホテル、レストラン、現地ツアーなどなど

このブログで紹介している奄美大島の見どころについて、ご紹介します。

1.ホテル

(1)ホテルティダムーン

奄美空港から5分ほどのところにあるホテルです。オーシャンビューの客室からは海が見えますが、その海では離岸流が危険なので海水浴をすることはできません。
 食事がとってもおいしいホテルでした。

(2)マリンテラス

個人的感想でいえば、奄美大島ナンバー1の龍郷にある宿です。
 民宿やペンションといった雰囲気ですが、とてもきれいで清潔な宿、料理もおいしく、安く泊まれ、海水浴後の洗濯等もしやすく、なによりオーナ夫妻のやさしいのんびりとした雰囲気が最高です。次回に奄美大島に行くときも1泊2食付きで必ず宿泊します。

2.レストラン

(1)オステリアフィオーレ

ファミリーマート龍郷店の隣にあるオシャレなイタリア料理屋です。
 メニューが無くなるのが早そうなので、早めの時間に行った方が良いかも。

(2)サントクカフェ

夢おりの郷のそばにある隠れたカフェです。
 ランチもやっています。とーってもオシャレなお店ですが、ガイドブックに載っていないため、観光客に知られていない穴場です。すぐに人気店になってしまうかも。

(3)La Fonte(ラフォンテ)

龍郷にあるオシャレでとってもおいしいジェラート屋さんです。連日訪問してしまいました。

(4)島とうふ屋さん

龍郷のビッグⅡの近くにある豆腐料理屋さんです。お豆腐食べ放題、豆乳飲み放題のお店です。週替わりランチがお得です。レジの前で売っている丸型ドーナッツ美味しいです。

(5)あまみきょら海工房

ばしゃ山村のすぐそばにあるイタリア料理屋さんです。
 焼きたてパン食べ放題、ランチを頼んだらケーキが100円OFFなど、お得なお店です。
 とてもおしゃれで何を食べても美味しいのでおすすめです。連れがいる方は、シェアして食べるといいですよ。

(6)鶏飯ひさ倉

龍郷にある鶏飯で有名な鳥料理屋さんです。巨大な駐車場を持つ大きなお店です。焼き鳥も美味しかったです。

(7)焼き鳥てっちゃん龍郷店

龍郷にある鶏飯も食べられる居酒屋風の鳥料理屋です。居酒屋好きの方にはおすすめです。
 店員さん二人で回していたので、忙しそうでした。

(8)鳥しん

名瀬にある鶏飯も食べられる居酒屋風の鳥料理屋です。居酒屋好きの方にはおすすめ。



3.アクティビティ、現地ツアー、各種製作体験

(1)マングローブカヌーツアー前編後編

奄美大島にある日本で二番目に大きいマングローブ群生地をカヌーで回るツアーです。
 奄美大島観光の定番・鉄板のアクティビティです。

(2)金作原散策ツアー

金作原という原生林の中をガイドさんと一緒に散策するツアーです。
 個人で行ったらよくわからない動植物をガイドさんが丁寧に教えてくれるので、100倍楽しく散策できました。おすすめです。

(3)夢おりの郷

泥染め体験、藍染め体験、機織り体験などができる屋内施設です。大島紬の織子さんが優しく教えてくれる機織り体験が楽しかったです。

(4)金井工芸

泥染め・藍染め体験と夜光貝アクセサリー作りができる工房です。
 職人さんが働いている中で製作体験をすることができます。
 ブラタモリが奄美大島に来た時には、ここで泥染め体験をしたそうですよ。

4.ビーチ

(1)土盛海岸

奄美大島で一番美しいともいわれる海岸です。
 離岸流が発生するので、夏休みなどはライフセーバーさんが常駐してくれています。
 魚影が濃くシュノーケリングが楽しめ、海に向かって左側の岩場では干潮時に潮だまりが楽しめます。

(2)倉崎海岸

ホテルネイティブシー奄美のそばにあるクレーター湾の海岸です。
 波が穏やかで離岸流はありませんが、魚影は土盛海岸より少なめです。
 タカラガイが沢山落ちていました。

5.その他見どころ

(1)ビッグⅡ

奄美大島で最も有名なショッピングスポット。
 お土産、日用品、レジャー用品、食材などなんでもそろいます。
  

(2)奄美海洋展示館

水族館です。ウミガメのエサやりや、貝殻クラフト作りなどが楽しめます。

(3)ハートロック

干潮時にハート型に見える潮だまりです。
 干潮時にしか見られないので、時間を調べてから行きましょう。

(4)あやまる岬と夢をかなえる亀さん

島の北の方にある絶景スポットあやまる岬と、最北端の笠利崎にある亀の石像です。飛行機までの時間調整におすすめです。



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2017年8月24日木曜日

JALのマイルを使って奄美大島へお得に行こう

今回の奄美大島旅行はJALのマイルを使っていきましたので、かなりお得に行くことができました。ご存知かもしれませんが、マイルのお得な貯め方や効果的な使用方法についてお伝えします。

1.JALのマイルを貯める

(1)マイルを貯めるにはJALカードがお得

みなさんはJALのマイルはどうやって貯めていますか。飛行機に乗るときに貯めているというかたは正当な貯め方ですが、それだけでは相当数の飛行機に乗らないとマイルは貯まっていきません。
 私のおすすめはJALカードです。JALカードなら効率的にマイルを貯めることができます。

(2)JALカード入会キャンペーン

JALカードには入会すると以下のマイルが付与されるキャンペーンを実施している
ことがあります。

 ①入会ボーナスマイル

その名の通り、JALカードに入会したときにもらえるマイルです。

 ②入会後初回登場ボーナスマイル

JALカード入会後に初回に飛行機に搭乗したときにもらえるマイルです。

 ③家族会員ボーナスマイル

JALカードの家族会員に入会したときにもらえるマイルです。

(3)JALカードショッピングマイルプレミアム

カード年会費に3,240円(税込)をプラスしてショッピングマイル・プレミアムに入会すると、ショッピングマイルが2倍たまります。JALカードでショッピングマイルを貯めたい方には必須です。

(4)毎月の引き落としをクレジット払いに変更

JALカードでマイルを貯めるなら、各種引き落としをクレジット払いに変更しましょう。携帯、電気、ガス、上下水道、生命保険料等をそれぞれの会社で手続きしてJALカード払いに変更します。

(5)どんな少額な支払でもクレジットカード払いに

コンビニ、スーパー、ファミレス、ふるさと納税、ホテルの宿泊など、生活の場でクレジットカードが使える場面では沢山あります。できる限りクレジットカード払いをしましょう。ただし、ヨドバシカメラやビッグカメラなど、現金払いの方がそのお店のポイントが高い場合には、現金の方がお得かもしれませんので、臨機応変に。

(6)浜松町、羽田空港でマイルゲット

羽田空港、浜松町の改札外では、モノレールを交通系ICカードで乗車した場合にマイルをためられる機械があります。片道20マイルですが、ちりも積もれば山となるといいますので、必ず貯めましょう。

(7)JALカード家族プログラム

18歳以上の方は、JALカード家族会員になることで、18歳未満はマイレージカードを登録することで、JALカード家族プログラムに参加できます。これに参加すれば、それまでバラバラに貯めていた家族のマイルを一つにまとめて使えるのでお得です。
 また、パートナーがJALカード家族会員になれば、パートナーの方のお買い物分もマイルが貯まるのでお得です。

(8)JALマイルを貯めるのまとめ

以上の取り組みにより、マイルを貯めましょう。私の場合には、多い時には月3000マイル程度も貯まりました。年間3万マイル貯まれば、東京⇔奄美大島の往復航空券2人分もの特典航空券に変更可能です。



2.JALのマイルを使う

(1)特典航空券

マイルを使う王道が特典航空券です。東京⇔奄美大島の往復でも一人15,000マイルで行けるので、コスパは最も高いと思います。
 なお、特典航空券の座席数は多くないですが、下記(3)の座席追加があるので、うまく活用しましょう。

(2)e-JALポイント

マイルを1.5倍換算のe-jalポイントに変換可能です。このe-jalポイントは、JALダイナミックパッケージというツアー旅行に1ポイント1円相当で利用可能ですので、特典航空券の空きがない場合などには活用しましょう。

(3)特典航空券の座席追加

JALの特典航空券は、交換開始日の朝一で申し込まないと、すぐにいっぱいになってしまいます。ただし、特典航空券の座席は、通常座席の販売が不振の場合にはいきなり追加されることがあります。
 実際に私が見たことがある追加座席は、搭乗日の1週間前、搭乗日の5日前などに追加されていました。追加のタイミングは、朝6時半ごろだったと思います。追加する際には前後の何日分(1週間分くらい)かの特典航空券がまとめてドカッと追加されていました。
 特典航空券で旅行をしたい場合には、直前まであきらめずに特典航空券の空きをチェックすることで道が開けます。

(4)JALマイルを使うのまとめ

JALのマイルを使うのに一番適しているのは特典航空券です。特典航空券は、前述のとおり売り切れたと思っていても追加されることがあるので、根気良くチェックするといいと思います。私の場合には、7月後半の羽田⇔奄美大島の航空券をマイルで交換できたので非常にお得に奄美大島の旅に行くことができました。帰りの便は、前述の特典航空券の追加がされたことでマイル交換できましたよ。



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2017年8月12日土曜日

奄美大島のビッグⅡで日用品と食品とお土産を購入

奄美大島のビッグⅡ龍郷店に行ってきました。ビッグⅡ(ビッグ・ツー)は日用品や食料品のあるホームセンターに、お土産も売っているまさに観光客の味方のようなお店です。

1.行き方

空港からみて名瀬方面に幹線道路を進んでいくと、夢おりの郷の先の方、通りの左側にあります。
 名瀬方面からは空港に向かう幹線道路沿い、しまとうふ屋さんのちょっと先の進行方向に向かって右側にあります。右折レーンがあるので、安全にお店に入ることができます。
 大きな黄色の建物にビッグⅡと赤い文字が書いてあってとても目立つので、迷うことはないでしょう。
 駐車場はとても広いので、できる限りお店のそばにとめると良いです。


2.店内の様子

(1)店内概要

店内は巨大なスーパー・ホームセンターといった雰囲気です。
 入り口にはシュノーケルやマリンシューズなどの海遊びグッズや、麦わら帽子などの観光客向けの品物が売っていました。
 お店に入って右側のゾーンではでは水着や洋服、園芸用品、釣り道具、各種日用品など、ホームセンター的なものを売っています。
 反対側の向かって左側は、食料品や観光客用のお土産品を売っていました。
 

(2)ハブ関係商品

また、私たちがビッグⅡに向かったのは、ブラタモリで紹介していたハブ取り棒を見るためでした。ハブ取棒は入り口外の大工道具売り場に置いてありました。4000円もするんですね。ハブ取箱は売り切れていました。需要があるんですね。



 また、ハブの毒吸出機が欲しかったかったので探しました。見つからなかったのでお店の方に聞くと、薬売場に売っているとのことでした。行ってみると、1000円程度のものと、3000円程度の強力そうなものの2種類が売っていました。
 私たちが購入したのは1000円程度のものです。これで万が一ハブにかまれても安心です。ちなみに、主な用途は虫に刺された時の毒などの吸出し機としての機能のようです。実際に蚊にさされた時に吸い出したら、いつものように痒くなりませんでした。



(3)お土産物コーナー

お土産物コーナーには、黒糖、黒糖かりんとう、黒糖ピーナッツ、黒糖カシューナッツ、焼酎、各種お菓子などが置いてあります。
 黒糖関係は試食ができますので、何を買うか悩んでいる方にはおすすめです。カシューナッツに黒糖を絡めた、黒糖カシューナッツがとてもおいしかったので、自宅用に購入しました。


 また、会社関係に購入したのは、黒糖かりんとうです。これで百数十円ですので、コスパが最高でした。お土産で渡したら、こんなにいいもの貰って悪いねー と言われてしまいましたよ。



  奄美大島の特産品たんかんのジャムも購入しました。


 父親用に、焼酎と焼酎ゼリーのセットも購入。奄美黒糖焼酎「れんと」です。

 ちなみに、お店のホームページによると5000円以上購入した場合には送料無料だそうです。

(4)食料品

普通のスーパーと同様に、食料品も売っています。私たちは、日々のお茶とお水の2リットルのペットボトルを購入しました。これを500ミリリットルのペットボトルに移し替えると安く済むので。
 また、オリオンビールが充実していたので購入しました。沖縄に行ったような南国旅行気分を満喫することができます。
 あとは、奄美大島の発酵飲料のミキも売っていましたよ。

3.まとめ

ビッグⅡは、観光客に優しいお店です。レジャー用品、日用品、食料品、飲み物、お土産となんでもそろいます。5,000円以上でお土産の送料無料というのも魅力的です。私たちはそれに気づかずに、重い荷物を家まで持って帰りました。
 唯一の欠点は、夜は20時までという開店時間でしょうか。意外と夜は早いですよね。奄美大島の日は本州に比べて長いので、20時だと日が沈んですぐという印象でした。
 ちなみに、ミニ動物園(かわいい動物園)や、蝶々館もあるらしいです。時間がある方は行ってみてはいかがでしょうか。
 なお、ビッグⅡの前にはチビワンという酒屋さんがありました。ビッグⅡとの関係は不明です。。

 住所:鹿児島県大島郡龍郷町中勝字奥間前580番地
 電話番号:0997-55-4100
 営業時間:10:00~20:00
 お店の公式ホームページ


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2017年7月30日日曜日

奄美大島北部の観光名所 あやまる岬と夢をかなえる亀さん

奄美大島のあやまる岬と、最北端にある夢をかなえるカメさんに行ってきました。


1.あやまる岬の行き方

あやまる岬は空港の北、土盛海岸よりもさらに北の方にあります。
 カーナビで設定した通りに進めば到着しますが、間違えやすい案内板があるので、そこで曲がってしまうと遊具のある公園に行ってしまいます。展望台はさらに北の方にあるので、公園に行ってしまった場合には、大通りまで戻って少し北の方から歴史民俗資料館の案内のある角を右に曲がってください。
 歴史民俗資料館を左手に見ながら、坂を上ったら展望台に到着します。

 展望台で東の方角をみると大きな島が見えました。調べてみると、喜界島とのことです。
 展望台では太平洋の水平線が広範囲に見渡せ、地球が丸いことがよくわかりました。
 右手には土盛海岸が見えます。奄美で一番きれいと言われる海岸で、ここから見てもとてもきれいです。

  ※土盛海岸の記事はこちらからどうぞ

 なお、さらに崖の先の方に展望台を建設中でした。ほぼ完成しているのに立ち入り禁止となっていたので入れませんでしたが、そこから見ればもっと絶景になっていたと思います。

 また。、私たちが到着したのは干潮時間に近く、天気も曇りがちな時間帯でしたので、海がエメラルドグリーンではなく青くみえたり、岩場が沢山でていたので思ったよりはきれいではなかったです。
 あやまる岬に行く際には、満潮に近い良く晴れた時間帯に行くことをお勧めします。

2.夢をかなえるカメさんへの行き方


 夢をかなえるカメさんは、奄美大島最北部の笠利崎のそばにあり、奄美空港からあやまる岬に区道をさらに北へ進むと到着します。
 「カメ」さん、かなりピカピカで新しいです。横には浦島太郎がいました。
 子供さんだったら、浦島太郎のように亀の上に乗ることも可能ですね。ただし、ツルツルしているので、落ちないように注意してください。

 この「カメ」さん、触る場所によって、様々なご利益があるそうです。
 私は、頭と目がよくなるといいなと思って、頭と目をなでなでしました。
 

 3.まとめ

あやまる岬、夢をかなえる「カメ」さんは、場所的に近いので、行くならまとめて一緒に行った方がいいです。
 あやまる岬は岬の下にある公園で遊ばなければ、かなり短時間の滞在で済みますし、カメさんも同様です。移動時間込でも二つ合わせても1~2時間あれば十分に堪能できますので、飛行機出発までの時間調整や、土盛海岸に行って時間が余った際などに行くといいのではないでしょうか。



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以下虫嫌いの方は閲覧注意です。
↓ 


















 ちなみに、あやまる岬の工事中の展望台の手すり部分に、大きなジョロウグモがいました。
 こんなに大きな蜘蛛は東京では見たことがありません。15cmくらいはあろうかと思います。こんなに目立ってしまっていて、虫が捕まるのでしょうかね。

2017年7月28日金曜日

奄美大島のハートロックへの行き方 これで迷わない

奄美大島のパワースポットの一つであるハートロックに行ってきました。

事前にある程度調べてはいたのですが、用心しないと迷ってしまいますので、行き方をご紹介します。

まずは駐車場の場所です。
空港から見ると駐車場はばしゃ山村を越えて、77.7の看板が見えたそのすぐ先。
名瀬から見るとおいしいジェラート屋さん「La Fonte」のちょっと先にあります。
お宿「うふた」のすぐ隣です。



駐車場に止めたら、名瀬(La Fonte)方面に向かって歩きます。
農業機械屋さんがある最初の角を左に曲がります。


曲がってすぐ右側にあるヘルシーアイランドカフェを通り過ぎます。
ヘルシーアイランドカフェの看板には、干潮時間が書いてあります。とても親切ですよね。
この干潮時間前後であればハートロックが見られますが、満潮時間に近いと見えないので注意が必要です。


ヘルシーアイランドカフェを通り過ぎたら、すぐ先の通りの左にハートロックのかわいい案内板があります。ここを左に曲がって林に入ります。



林の小道を進みます。ハブがいないか怖いです。。



海岸へ出るとかわいい案内板があります。林の入り口のものと同じですね。



看板の指す通り、海に向かって右に進みます。下の写真の先の山の手前に岩場があるのがわかりますか。ここがハートロックのある場所です。


ハートロックまでは貝殻を拾いながら行くといいです。みんなハートロックを見ながら進むからか、きれいな貝殻が結構落ちており、大物をゲットしました。

 写真の上の真ん中と右は、ハートロックのそばでゲットした貝殻です。その他は、宿泊した宿マリンテラスなどでとった貝も含まれています。

ハートロックに到着です、私たちは干潮時間から3時間程度過ぎたところで到着したので、かなり潮が満ちていました。




もっときれいなハートの写真をとりたかったのですが、潮が満ちてきていて波がたまにザバンと来ていたのでこの程度の写真しか取れませんでした。

写真を撮ったら、また貝殻を拾いながら帰りました。
貝殻を拾っていると林の入り口がわかりづらいのですが、例のかわいい案内板を目印にするといいです。

このハートロック、待ち受け画面に設定すると幸せになれるとか。私も早速設定しましたが、もうちょときれいな写真が撮りたかったです。。
次回行く際には、干潮時間に併せていきたいと思います。

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